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パーソナルカラー大宮にて、どのコースをお選びの方でも

よくおっしゃる事があります。

 

「お母さんの言うとおりだった」

 

例えば「00ちゃんはブルーが似合うのに。。。」

とお母さまが色々買ってくれるのに、ちょっとした反抗期で

「私はピンクがすきなのよっ!!!」といってしまい。。。。

 

 

お友達や会社の同僚の方のご意見って大切な方々かもしれませんが、所詮は他人です。

それには、本気のアドバイスもあるかもしれませんが、

中には友情を壊したくないから余計な事は言わないとか、

仕事とは関係ないし上下関係もあるからそれ以上いえない。

相手を気遣う気持ちゆえに本当の事なんて言えない。

なんてことよくありますものね。

 

もし、お母さまが美術・絵画・彫刻など趣味をおもちか

以前、洋裁・和裁をされていた。

又はオシャレ好き、美容理容関連、アパレル関連、

もしくは繊維・インテリア等、全ての様式に関してのなんらかの「美」

に携わった方のいう事ならまず間違えはありません。

そしてお料理がご趣味の方も一緒。

器にどう盛り付けたらおいしそうに見えるか。

基本、野菜やお肉かお魚と副菜の栄養もともかく、

色彩のバランスは取れているか。特に考えますよね。

このお料理から派生したテーブルコーディネートも同じですね。

ナプキンリングや演出。お花を飾ったり。

その位置もお料理のカラーとマッチしているか、等々あげればきりがありませんね。

 

「美」は共通事項なんですね。

 

 

お母さまの御年代なら既に人生のキャリアを積み、沢山の「美しいもの」

に接した事実があるからです。

このキャリアとは素晴らしいもので、「トレンドは繰りかえす」

「美しいものの基本的な構造」を何らかの機会に「感覚」として捉えているのです。

 

 

特に洋裁をやられていた方は、美しくあるべきスタイリングをパターン

(お洋服を作るときの型紙)から人体をどのように平面におき、そこから

立体的にどの部分にダーツを入れ曲線になるようにするか等、よく御存じ。

 

 

昔は今のように「買った方が安い」ということはなかったんですね。

ご家庭にはミシンがありお子様にお洋服をつくっていた現在の

60歳代から70歳代のお母さまは特に多いのではないでしょうか?

 

お花を生けるご趣味をお持ちの方もそうですね。

お花を綺麗にみせる技術も基本的にはそのポイント(位置)

が決められており、全体的なバランスを捉えて美しく見せる事をしています。

流派によって多少の違いはあれど、基本的な事はほぼ一緒です。

書道も同じ。

御料理の先生でマクロビオティックの第一人者、「はりまや先生」

書道家の「矢部 澄翔先生」もパーソナルカラー診断の時には

何が「美しく見える事なのか」との概念をお持ちでした。

 

 

貴女の大切な本当のアドバイザーは意外にも身近にいる方なんですね。

 

 

 

「パーソナルカラー」とは貴方の魅力を最大限に引き出す色。

貴女にお似合いになる本当の色。

貴女にお似合いになる本当のスタイリングやコスメの色。

骨格診断も是非お受けください。

是非「パーソナルカラー大宮」をご利用くださいませ。

「パーソナルカラー大宮」のサロンの扉をたたいたら貴方の美は約束されたのです。

 

 

 

 

 

 

 

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